プロスピA、強振でホームラン6つのコツ - 赤月あかり(sharp78)ウェブサイト



プロスピA、強振でホームラン6つのコツ

プロスピA一周年になっていろいろ

 いろいろな場所であーだこーだ考えたり言ったりした「プロスピAでの強振ホームラン」についてまとめなおし。

 ゲームの仕様上ホームランのリターンが絶大なので、ホームランは狙える時は狙いたい。そのために必要な選手や狙い球やらをまとめてみた的なノリ。頑張って6つに。

 ちなみに写真は私の中で一番の最短飛距離ホームラン、110m。頑張れば100m台の柵越えも打てるだろうけど、何メートル飛ばそうがホームランはホームランなので。

1:パワーB以上(70以上)

 パワーは高い方が良く、目安としてはパワーB以上(70以上)あれば安定してホームランを打てると思う。

 パワーAに関してはパワーA持ちが限られていて、かつSランク必須&それなりに特訓数が必要になるので、あれば心強いけど用意が大変という感じ。パワーBなら対象者・ランク・特訓数の面で揃えやすい。

2:(Aランク以上前提で)高弾道以上

 2016年7月にそれまで裏設定だった弾道が公開されていろいろわかりやすく。高弾道・パワーヒッター・アーチストなら柵越え狙える。

 ただBランクのパワーヒッター持ちといった「中途半端なパワーの高弾道以上」は逆に外野フライ量産になるので、使わない方がマシ。中軸は早いうちに高ランクの選手で固めたい。

 ホームランを打つだけならアーチストが一番強い。パワーB以上でアーチストならもう家宝モノです。

3:真ん中・内角を狙う(外角は捨てる)

 打者操作だと全員共通で「真ん中は得意ゾーン」なので、できるだけ真ん中のボールを打つこと。

 コースに逆らって打つのは想像以上に大変で、内角を引っ張ることはできても、外角を引っ張ったら高確率で野手正面のライナーになりやすい。外角は捨てる勇気。

 例外は「広角打法」持ち。外角を流すと内角引っ張り以上に打球が飛ぶことも多く、どのコースのボールもタイミング操作次第でホームランにできる。

4:ランクの低い球種を狙う

 投手の球種一覧で球種名の左上に丸囲みでランクがあるけど、そのランクが高いほど威力の高い球種扱いになっている。なのでランクの低い(できればEやF)の球種に狙いを絞って打つと打球が飛びやすい。

 でもランクの低い球種はあまり投げてくれないというのが難しいところ。最低ストレートか変化球かでどっちの方がランク低いか見て二択で絞るとかでも。

5:真ん中より上の落ちる球を狙う

 落ちる変化球(例:フォーク、縦スライダー、SFF)は真ん中より高めに投げると変化幅激変&球威大幅低下の「超アマアマボール」になってくれる。打てば高確率でホームランに。

 リリース直前のカーソル表示で真ん中少し上が表示されたら失投前提のタイミングで待ってみるとホームランが増えるはず。最近は逆を突いてその高さにストレートを投げてくることもあるけど……。

6:ボールの下を叩く

 こればかりは選手や遊んでいる人それぞれなお話だけど、私は1年以上プロスピAやってみて今でも「ボールの下を叩いた方がいい派」。アーチストの選手を使っていないのもあるかも。

 屋外球場・ドーム球場どちらもフェンスが高いので、いつもボールに対して強振カーソルを下から合わせに行ってボールの下を叩くようにしてる。

⇒パワーA4人以上で「重量打線」に
⇒アーチスト弾道は慣れると量産可能!
⇒強振はボールの下叩いてホームラン

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プロフィール

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赤月あかり(sharp78)
京都生まれ京都育ち。

 アプリやサイトを作ったり、プロ野球やゲームをしたり。
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